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会社員として、フルタイムで働いていた頃、政治は遠い世界のことでした。

議員報酬の引き上げ、政務活動費の不正受給・・・

おまかせしていたら、このまま誰も何もしないでいては、富山は変わらない!!

「市民のリアルな声を形にするために、自分自身が動こう!!」と意を決して

政治につながりの無い、ただの会社員が立ち上がり議員となりました。

無所属、誰よりも近しい市民派として、公平な立場で市民目線で動きます!!

①小さな声も届くオープンな富山

今悩んでいる誰かのニーズを叶えていくことが社会が豊かになる方法です。

  

■多様な意見、小さな声も届く議会づくり

■「みんなの声」を届ける意見交換かい、議会報告会を議会全体で開催
■情報公開度をアップ
■働く世代が参加しやすく、多様な代表者が参加できるような市議会への移行

 

②子どものすこやかな育ちを支える富山

子どもたちが笑顔で生きられるように、ママもパパも笑顔でいられる町づくり。

 

■保育園や学童保育の充実 ■心のサポート環境の充実(多様な居場所づくり、相談しやすいサポート体制)

■健康な体づくりの推進(食育、農との共生推進)

■経済サポート体制の推進(貧困や虐待対策・支援、少子化対策、ワークライフバランスの実現)

 

 

③笑顔がつながる元気な富山

「人」と「人」とのつながりで地域を活性化

中山間地の公共交通機関の向上 食と農を支える地産地消の推進
■多様性を尊重できる環境づくり
ご高齢の方も障害をお持ちの方も安心して生活できる環境づくり
活気ある街づくり、ニーズとニーズのマッチングを推進


特定の政党に入らず、3人の議員とともに

子育て・教育 政策チーム「光」

を立ち上げ、その代表として政策実現に向かって進んでいます。

 

「光」の子育て・教育の改革10政策

 1、学童教室の根本的転換。学習習慣や生活習慣を身につける「富山型学童教室」の推進。 

 2、学校給食を、アレルギー対応、地産地消、温かい、手作りという視点で改善。

 3、障がい児、発達障がいの子どもの支援策を子どもと親の現状に合わせた柔軟な運用に転換。

 4、0歳〜2歳児の保育、病児保育を推進し、働くママ支援の充実。 

 5、フレックスタイム、短時間勤務の推進等で、働く子育て世代の環境整備。

 6、子どもの貧困など相談できるスクールソーシャルワーカーの充実。ネットやSNSでも相談窓口を設置。

 7、不要になった子ども服、おもちゃ、チャイルドシートなどの無料リサイクルの推進。 

 8、給付型奨学金、返済補助も含めて、裕福でない家庭の子どもも大学などへ行ける環境整備。 

 9、土曜保育のメニュー改善、認定こども園の推進を含む保育事業の支援。

10、各公立小中学校への空調設備の早期設置。 

 

 


人生初の街頭演説(平成28年 初出馬時)